工作
【武蔵野電波のプロトタイパーズ】10分間で作れてプロ並みの写真が撮れる冷陰極管式フリフリライト
を見て、1年くらい経っただろうか(ブログのどこかに書いたと思うんだけど見つからない)、秋葉原で冷陰極管を手に入れたので作ってみた。
(今さらだけど、普通にネット通販で買えば良かった。実物を見て選びたいってのもあったけども)
で、作ったものはあまりにもずさんな工作なので、写真掲載はNG![]()
とりあえず、そのライトを使って、糸色先生を撮ってみた:
良い感じに光がまわって、これはいいね!
机の上に糸色先生を置いて、その前にカメラと三脚をセット、部屋の明かりを消して、真っ暗にする。
F20・15秒とかF4・8秒の設定で、自作のライトを振って光をあてる。ただそれだけ。
そんなわけで写真撮影はお手軽。
普通は光をまわすために、3灯以上使うもんですが、
ただライトを振るだけだからね、ラクラク。安く済むしね。
慣れればもっと意図されたライティングができるだろうね。
パソコンデスクの上の、我が癒しのマスコット、糸色先生がうまく撮れて満足、満足![]()
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